松村沙友理の路上キス(路チュー)はいつ?相手は?文春砲!

松村沙友理




2014年に「路上キス・不倫報道」のスキャンダルで、人気アイドルグループ「乃木坂46」のイメージを失墜の瀬戸際まで追い込んでしまった松村沙友理さん。

以後、「松村沙友理・不倫路上キス」の汚名を背負い続けています。そのスキャンダルを今一度検証してみます。

松村沙友理が路上キスのスキャンダル!

2014年10月に「週刊文春」において、明らかに松村沙友理さん本人と判る「路上キス」を含めた4~5枚の写真を付けて、大手出版社・集英社に勤務する妻子ある男性とのデートがスクープされました。

人気アイドルグループ「乃木坂46」の看板娘として、あってはならない「不倫報道」に激震が走りました。

写真付きでのデートの事実は隠しようがなく、スクープ直後から男性との交際期間・男女関係の有無などがマスコミで次々と取り上げられました。

当然「乃木坂46・松村沙友理」の進退問題までに進展するものと思われましたが、事務所としての彼女に対する具体的な処分もなく、松村さん本人がテレビ・ラジオ番組での謝罪、メンバーに対する手紙を公表するなどして「乃木坂46」から離れることはありませんでした。

路チューはいつだったのか?お相手は?

「週刊文春」に掲載された記事によると、相手男性は集英社の佐井慶英氏で、当時漫画雑誌の編集を担当しており、妻子がいるにもかかわらず女性アイドル等のタレントとの合コンにも度々顔を出していたようです。

松村さんは集英社でグラビア撮影をしているので、以前からの知り合いの可能性が高いと報じています。

さらに、二人のデートは一度だけではなく、確認しただけでも週一ペースで高級カラオケルームに4時間も滞在していた時もあったと記述。

問題のスクープは10月8日夜のことで、本人の弁明によると「たまたま、本屋で声を掛けられて食事をした」「これまでに面識はなかった」「集英社勤務で妻子があることも知らなかった」「お酒を飲み過ぎて、酔った勢いでキスに及び、記事の写真を見て初めて判った」とのことです。

謝罪コメントはこちらです!

ファンの反応は?

スクープ発覚直後から「週刊文春」の記事が真実であるならば「不倫関係」になるので、松村さんは弁明・謝罪に終始し「面識のない男性との酒酔いでの突発的な行為」という立場を貫き、事務所からも特にコメントは出ずで、騒ぎが収まるのを静観するといった流れになりました。

ファンにとっては掲載された写真が余りにもリアルな「路上キス」なので松村さんの弁明にも懐疑的な書き込みもあり、「松村沙友理ファン」よりも「乃木坂46」を応援しているファンにとっては迷惑なスクープであり、見たくない画像であることは確かです。

折角、人気アイドルグループの中でも視聴者から高い支持を得ていたそのブランドの失墜を危惧し、今後のグループへの影響を心配する声が相次ぎました。

まとめ

松村沙友理さんの衝撃的な「路上キス」画像。結果的には限りなくダークな面を抱えながらも、一定本人の弁明を信用し、「乃木坂46」の顔として活動を続けています。

このスクープも時が経つにつれて話題性も薄れつつありますが、ファンの間ではいつまでも忘れられない暗い過去であり続けるでしょう。

松村沙友理さんが今後いかに「乃木坂46」を支えるのか、その下向きな姿勢と努力がファンにどう伝わるのかが気がかりなところです。

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