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三田寛子が「かわいい」「若い」と話題に!今も昔もかわらない天然キャラ。

梨園の妻としても、タレントとしても大活躍な三田寛子さん!現在は50代の彼女ですが、彼女の性格はいつの時代でも可愛くて素敵ですね!

今回はそんないつまでたっても変わらない彼女の魅力について迫っていこうと思います!

可愛いと評判のアイドル時代の魅力

三田寛子さんは京都出身。

1980年雑誌『セブンティーン』のモデルに応募し合格、これがきっかけで上京しました。翌年にはTBSのドラマ『2年B組仙八先生』の生徒・高坂ひとみ役でデビューしました。

1982年、CBS・ソニーより、酒井政利プロデュースにて「駈けてきた処女(おとめ)」(作詞:阿木燿子、作曲:井上陽水)で歌手デビュー。

同期デビューには小泉今日子さん、堀ちえみさん、松本伊代さん、中森明菜さん等「花の82年組」と呼ばれた方達がいてます。

その後『笑っていいとも!』の「寛子のおかし大好き」のコーナーで、「天然ボケ」キャラでブレイクしました。他にもNHK教育『YOU』の司会などを務めたほか、女優としても多くのドラマに出演されています。

彼女はおっとりした話し口調と、少し天然ボケの明るいキャラクターで人気が上がりました。

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また、彼女のプロポーションも良いのだとか。

今でも変わらないかわいらしさが話題に

現在は50代の彼女ですが、今でもかわいらしいですね。

容姿も顔立ちも若々しく見えますし、歯並びも肌もきれいです。

パッと見た感じでは30代でも通るかなと、個人的に思います。

でも、『かわいらしい』は外見的だけではなくて、『内面的』も感じます。三田寛子さんの趣味は、日本画・かな書・書道・茶道・お菓子作りだそうで、梨園の妻としても趣味が活かせられてて良いですね。

最近はテレビにもよく出るようになって、子育ても落ち着いたのか余裕もあるように思えます。

また、梨園の妻としての覚悟も教養も持ち合わされていて、習い事をしたり歌舞伎界のお仕事もしたり、陰で努力をされているのに、それを表に見せないところも彼女の強さであり、何事も一生懸命に取り組まれている姿勢が魅力的で可愛らしいなと思います。

天然キャラが魅力で面白い?

2018年3月30日に放送された『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)の人気コーナー「本音でハシゴ酒」に、彼女が出演した時のこと。

坂上忍さんが、「寛子ちゃん、(お酒を)飲んでるの?」と彼女のグラスを指さすと、三田は「一応20歳は過ぎたんで……」と笑顔で答え、ダウンタウンの松本人志さんは「すごいボケ」とツッコミ。

さらに松本さんが「(三田は)京都の方ですよね?」と質問すると、彼女は「そうなんです。(ダウンタウンは)関西の方ですよね?」と質問を返し、浜田雅功からも「もう酔うてんのか!」とツッコミを入れられ、番組冒頭から終わりの方まで出演者は三田さんのペースに巻き込まれる展開になったとか。

あの坂上さんやダウンタウンのお二方もタジタジになるとは、三田さんの天然キャラ凄い!

まとめ

昔も今もかわいらしく天然キャラの三田寛子さん。芸能人の大御所達とも渡り合えるのは、彼女のその明るい性格と立ち居振る舞いだと感じました。

当然、歌舞伎の世界で培ってきた所作や言葉の引き出しの数々もこういった場面で十分役立っているのでしょう。

梨園の妻としても芸能人としても多忙な彼女に、これからも応援していきたいとおもいます。

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