川田裕美、嘘!あんこの食べ方が衝撃!バキュームのように吸い、食す

川田裕美2




ご存じフリーアナウンサーの川田裕美さんは各テレビ局の人気バラエティー番組に次々と出演し、ただいま大ブレイク中です。
また、大のスイーツ好きで有名です。中でも大好物なのが「あんこ」。

自宅の冷蔵庫や楽屋には大量のゆであずき缶を保管し、1日に2缶を平らげることもあるとか…
そんな川田裕美さんの「あんこ」の食べ方が衝撃的で、常識の範囲を大きく超えています。

あんこ好きって本当?

異常なほど「あんこ」を愛してやまない川田アナですが、なんとスイーツコンシェルジュの資格を持つほどの甘党!休日には「あんこ巡り」と称して、どら焼き、豆大福、おはぎなどの和菓子店を1日かけてはしごすることもあるらしいです。

さらに即製品だけでは飽き足らず、自らあんこを炊くすべも身につけ、常識の範囲を超えたバキュームのように食べる衝撃的なあんこレシピを持っています。あんこレシピは「あんこ天ぷら」「あんこ卵焼き」「あんこ筑前煮」ここまでならまだ許容範囲ですが。

次に「あんこグラタン」。見た目は普通のグラタンですが中身はゴッソリあんこが詰まってます。さらに「あんこ入り豚キムチ」これはさすがに食べたくないですね。

番外編では何と「すき焼きあんこ」。あんこをお肉で巻いて召し上がるそうです。もうここまでくるとドン引きです。如何でしょうか。川田アナの異常なまでの「あんこ愛」はどうやら本当のようです。

あんこって吸える???すごい肺活量!!

本人曰く、あんこを食べている時は至福の時だそうです。あるバラエティ番組にゲストで呼ばれ、ゆであずき缶をそのまま頬張る姿を観たことがあります。

そこであの「あんこ吸い」を披露されました。川田アナ流の大福の食べ方は、少しかじり穴を開け、そこからチューチューとあんこを吸うという技を披露し、周りの芸人達も川田裕美アナは別格と驚いていました。

実は人並み外れた肺活量の持ち主だったのですね!?それを観た視聴者がネットで「川田裕美あんこ吸いバキューム」とつぶやいた事でお祭り騒ぎになり「川田バキューム」なんて言われたようです。

ちなみに、あんこの缶詰やパックはたくさんのメーカーから出ているそうで20種類以上のあんこをスプーンで、そのままパクパクと…食べ比べしているとか(笑)

あんこが好き!でも、太らない!本当ですか?川田さん!

さて、異常なまでのあんこが大好きな川田アナですが、あんこばっかり食べていたら太りそうだと思いますよね!?結論から言えば、実はあんこって太らないんです!

厳密に言えば「太りにくい」みたいです。そもそも和菓子は洋菓子に比べて低カロリーなんです。例をあげると、ショートケーキで約380kcalです。それに対してあんこ入りのモナカでは170kcalとその差は半分以下!!

しかも、あんこには栄養価が高くダイエット効果があるとやら・・・だから川田アナは綺麗なプロポーションを保っているのでしょうね。それにしても毎日ゆであずき缶を2缶はカロリーオーバーです。

さすがの川田アナも、あんこを食べるために毎日走っているそうです。さらに週3日のジム通いもされているそうですよ。

まとめ

川田アナが、ゴールデンタイムのバラエティ番組でその名を世に知られるようになったのは、無類の「あんこ好き」がきっかけだったようです。類まれなるその「あんこ愛」と運動音痴はバラエティ番組制作陣の心をわしづかみにしました。

今、引っ張り凧の川田アナですが、もちろん本職のアナウンサーとしても喋りのプロです。番組の進行の時にはアドリブトークで場の空気を一変させる腕があります。こうしたトークの腕前はやはり「情熱ライブ ミヤネ屋」で鍛えられたのでしょう。

運動神経はあんなに悪いのに、トークの反射神経は抜群というギャップこそが川田裕美アナの魅力の源なのでしょうね。

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