松山ケンイチ、小雪との馴れ初めは?子供ができてから激太りの理由は?

松山ケンイチ




深田恭子と共演中の松山ケンイチ。放送中の深田恭子と松山ケンイチが妊活に励む夫婦を演じる、ドラマ『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系)。おもちゃメーカーに勤める心優しい夫・大器を演じる松山ケンイチさんについて調べてみました。

プロフィール

 

松山 ケンイチ

生年月日 1985年3月5日 日本の俳優、モデル。
本名 松山 研一。愛称は、松ケン。ホリプロ所属。妻は女優の小雪。
出身地 青森県むつ市 青森県立大湊高等学校→東京都立代々木高等学校卒業。
身長 180cm 血液型 B型
特技 棒高跳(中学時代東北大会4位)と車いすバスケットボールである。
趣味 絵本を読むのが好きで、戦争をテーマにしたものを書きたいと思っている。
沖縄で手作りのハリガネアクセサリーに感動して、ハリガネアクセサリー作りにはまる。
文は縦書き、下駄を愛用、和食好き。
将棋を嗜む。
鼻を触る、親指を立てるのが癖。
基本的に辛い物が苦手、好きなものはウナギ。
猫アレルギーである。

松山ケンイチ、小雪との馴れ初めは?

松山ケンイチは、映画「デスノート」のL役でも演技力の高い人気俳優です。
現在31歳の松山ケンイチは26歳のとき、女優の小雪と結婚しました。
2人の結婚馴れ初めは、俳優らしく、映画共演がきっかけでした。

小雪さんと交際を開始のきっかけは、2009年に公開された映画「カムイ外伝」。 松山ケンイチが主人公のカムイを、小雪がヒロインのスガルを演じました。
ヒロイン役当初は、菊地凛子が演じる予定だった。しかし、菊地凛子は、砂浜を走るシーンの撮影中に怪我してしまいました。
撮影再開までに復帰が難しかったことから急遽代役を立てることになり、白羽の矢が立ったのが小雪です。

小雪が8つ年上という年の差カップルの2人。
松山ケンイチは、結婚を前提に交際を申し込んだ際、「あなたのようなひよっこで大丈夫?」と言われたという。
しかし、2年間におよぶ交際を実らせた松山ケンイチと小雪は、無事にゴールイン。
現在は3人の子供にも恵まれ、幸せな家庭を築いています。

松山ケンイチ、子供ができて激太り?

松山ケンイチが、現在、驚くほど変貌したと噂になっています。

2015年に、公私ともに順調なはずなのですが、なぜか急激に太ってしまっています。
幸せ太りなどという段階はとうに過ぎ、もはや激太りといえるレベルで、顔の輪郭もぱんぱんになってしまいました。
特に2015年に放送されたドラマ「ど根性ガエル」の当時の写真と比べると、その差は一目瞭然で、ほとんど別人です。

ストレス説や病気説まで飛び交いましたが、この激太りは現在上映中の話題作「聖の青春」で、主人公の村山聖を演じたためでした。
役作りで、増量したのは、なんと約20kg。
これぞ「カメレオン俳優」「憑依型俳優」と呼ばれることも多い松山ケンイチならではのエピソードです。

まとめ

CM・ドラマ・映画などで大活躍の松山さん。
今放送中のドラマの展開も見逃せないですが、今後どのような活躍を見せて頂けるのか待ち遠しいですね。

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