飯豊まりえの花のち晴れの役は?西留めぐみ役の評判は?

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ドラマ「花のち晴れ」に出演する飯豊まりえさん。

序盤では出番がありませんので、どんな役で飯豊まりえさんが出演するのか気になっている人もいるでしょう。今回はそんな気になる「花のち晴れ」の役や、その評判について書いていきます。

飯豊まりえの花のち晴れの役は?

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飯豊まりえさんが演じる役は西留めぐみ役。モデルという役柄のため、飯豊まりえさんにピッタリのかわいい人物です。西留めぐみ(飯豊まりえ)はメグリンという愛称で親しまれている人物です。

大財閥の令嬢に生まれ、人気モデルとして活躍中。誰からも愛される美少女なのでした。西留めぐみ(飯豊まりえ)は神楽木晴(平野紫耀)のことを本気で好きになってしまいます。

きっかけは神楽木晴(平野紫耀)の告白の練習台になったからでした。そして、平海斗(濱田龍臣)に誘われて英徳学園に転入してくる、かわいい人物こそが西留めぐみ(飯豊まりえ)だったのです。

「花のち晴れ」とは?

「花より男子」からおよそ、2年後の物語になっており、新しい世代の学園生活を描いています。

かつてのF4たちは既に卒業しており、代わりに学園を牛耳るのは”コレクト5”と言われる、お金持ち&イケメン集団の生徒達です。

この頃には、かつてセレブしか入学できなかった学園に、庶民の入学者が増えている状況でした。かつてのセレブ学園としての地位も危ぶまれている状況を憂いて、コレクト5のメンバーは、粛正に乗り出すのです。

この学園に貧乏庶民はいらない、セレブだからこその学園なのだ、という考えのもとに、改革が行われる中、庶民出身の生徒で、新シリーズの主役である、江戸川音もその騒動に巻き込まれていきます。

かつてのF4のメンバーも、物語の中で登場してくるので、ファンとしては新キャラとの絡みも必見です。

西留めぐみ役の評判は?

第4話の最後では、飯豊まりえさん演じる人気モデル・メグリン(西留めぐみ)が登場。今後、主人公の新たな恋敵として、波乱の展開が待ち受けているといいます。

しかし視聴者からは、飯豊まりえの起用に関して、厳しい意見も飛び交っているようです。

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「今回から登場した新キャラのメグリンは、誰もが憧れる美形モデルという設定なのですが、飯豊まりえは、美人ではあるものの派手な顔つきではありません。

そのため一部の原作ファンからは『飯豊はミスキャストでは?』『可愛いけどスーパーモデルって言われると違和感』『中条あやみとかがよかった』と不満の声が上がっています。

2月に発売された『週刊文春』によると、ジャニーズが出演するドラマの共演者は、既婚者か地味系女優でそろえなければならないという事情があるそうです。

そのため『花のち晴れ』も、ジャニオタからの苦情を避けるため、地味目な杉咲さんや飯豊さんを起用したらしいです。

まとめ

ドラマ「花のち晴れ~花男 Next Season~」に出演の飯豊まりえさん。

演じる役は西留めぐみで、モデルです。神楽木晴(平野紫耀)の事が好きである人物のため、恋愛関係でもつれがありそうですね。

また、視聴者からの評判では「可愛くない」「メグリンは無理」「原作と違う」という声が寄せられていますが、誰もが羨む美少女という部分では、厳しいかもしれませんが、演技で挽回してくれることを期待しましょう。

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